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登録販売者とは何ぞや!

*みつはま薬局では、2名の登録販売者が常駐して、一般薬の販売にあたっています。

 

*従来の薬局、薬店が、ドラッグストアや、調剤を専門に扱う薬局に業務形態が変わりました。

これに伴いドラッグストアの管理者や販売員として、「登録販売者」という資格が必要になりました。

一般の薬の販売に従事する人が「登録して販売する」という意味でしょうか?

薬事法という法律がかっわて、(業態が変わったので、法律も変わったのかな?)

従来の「薬種商免許」が新しくなったイメージですかね。

 

試験をうけて、合格すれば「登録販売者」資格が付与されます。年に12時間の研修が義務づけられました。

ベンザ、パブロン、などの一般薬の販売、ガーゼや絆創膏など衛生材料の販売に当たります。

 

みつはま薬局では、一般薬販売よりも、調剤の業務が多くなりますが、医療用の医薬品の、入力作業(薬袋を

印刷したり、負担金を計算すなど)にも薬の知識は必要ですから、登録販売の資格は大変有意義です。

 

薬の指定種類により、一部販売できないものもあります。これは薬の名前ではなくて、含まれる成分で区別される

第一種医薬品や要指示医薬品です。

 

*一般薬の販売や、傷の手当、害t虫のてあてなど、相談にのります。お気軽にお声をおかけください

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.07.11 (火)

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