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注意!秋の寝冷え!

 

最近は夏の終わりを感じ、秋の気配を感じますね **

季節の変わり目は体調を崩しやすい!

そこで今回は「寝冷え」に注目してみます。

 

=寝冷えによる症状は様々=       =意外な寝冷えによる症状=

  ・下痢                     *・こむら返り

  ・腹痛                     *・しゃっくりが止まらない

  ・肩こり                    *・頻尿になる

  ・むくみ                    *・足がむくむ

  ・関節痛                                          

  ・体がだるい

  ・頭痛

  ・鼻水が出る

 

上記は寝冷えの症状ですが、寝冷えが原因で発症した「風邪の症状」でもあります。

そのため「寝冷えした」ではなく「風邪を引いた」と思ってしまい、風邪が完治した後も寝冷え対策をしないままでいることが多いのではないでしょうか。しかしそれでは問題の根本を解決したことにはなりません。

 

 

 

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   =対策*

・体は熱くなると冷やす方に働きます。入浴は寝る1時間前にすませましょう。

 

・寝るときに靴下は逆効果!!

 腹巻き、レッグウォーマーがおすすめです。

 

・厚手のカーテンを閉め、窓際で寝ない。

 冷気を室内循環させて直接体にあてないことが重要です。

 

おおきくまとめると。。。体を冷やさない、かつ温めすぎないことです * * 

 

寝冷えは体に対して色々な悪影響をもたらします。また大量に寝汗をかくとそれが寝冷えの原因になったりします。
暑苦しくて寝れないのもつらいので寝るときは涼しい格好で寝て、朝方寒くなったら直ぐかけれるように、手の届く所に薄めの掛け布団を1枚用意しておきましょう *

 

 

 

2014.09.11 (木)

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