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熱中症

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梅雨明けから、夏にかけては熱中症の発生がピークとなります。

熱中症を起こさないようにしっかり予防しましょう。


○水分・塩分の補給

水や麦茶、スポーツドリンクなどを飲み水分をとりましょう。

喉の渇きを感じなくても、こまめに飲んで下さい。

また塩分の補給も一緒に行いましょう。


○適切な温度調整

節電を意識し、エアコンを使わずに過度に我慢するのは危険です。

室温は28℃以下に保ち、扇風機なども併用して温度調整しましょう。

室内でも注意が必要です。


○外出時は特に注意

日中に外出するときは日陰を選び、帽子・日傘を使って直射日光を避けましょう。

通気性・吸収速乾性の衣服を選ぶのも効果的です。


めまい・立ちくらみなど、熱中症が疑われる時は,まず涼しい場所に移動し、水分・塩分補給を。頭痛・吐き気、意識がもうろうとして来る場合は、救急車を要請しましょう。

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2013.06.26 (水)

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